〒341-0032 埼玉県三郷市谷中268 エムズタウン三郷中央2F
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杉浦小児科のご紹介

杉浦小児科待合

ごあいさつ

一人一人の患者さんと向かいあい、小さな症状でも相談しやすい、患者さん重視の医療サービスの提供を心がけています。

地域のかかりつけ医として最良の医療の提供を目指すとともに、子育て支援にも積極的に取り組みます。

院長 杉浦 正俊

院長のプロフィール

●杉浦正俊 すぎうらまさとし

 昭和57年筑波大学医学専門学群卒業、同年東京大学医学部附属病院分院小児科研修医、昭和59年国立小児病院新生児科・麻酔科レジデント、1989年クイーンズ大学医学部リサーチフェロー、平成4年帝京大学医学部小児科助手、平成8年長野県立こども病院新生児科副部長、平成11年筑波大学臨床医学系小児内科講師、平成18年杏林大学医学部小児科准教授を経て、現医療法人社団紡想舎杉浦小児科院長。
 杏林大学在籍中は東京都周産期医療協議会委員、東京都メディカルコントロール事例検証委員会委員、日本周産期新生児医学会評議員・幹事(新生児蘇生法普及事業小委員会委員長、専門医制度専門医認定委員会委員、教育研修委員会委員、他)、日本未熟児新生児学会評議員・幹事(医療器材の安全性確認委員会委員長、教育委員会委員、社会保険委員会委員、他)、日本小児科学会医療安全委員会委員、同新生児委員会委員、日本集中治療医学会新生児小児集中治療委員会委員、新生児医療連絡会幹事・事務局長などを担当。
 小児科専門医、NCPRインストラクター、Best Doctors in Japan 2012-2013、日本未熟児新生児学会評議員、赤ちゃん成育ネットワーク世話人・事務局長、埼玉県小児在宅医療支援研究会世話人、三郷市医師会理事、他

非常勤医師のプロフィール

●青木良則 あおきよしのり

 平成17年日赤医療センター研修医、平成20年藤枝市立総合病院小児科、平成22年東京都立小児総合医療センター新生児科を経て、現東京大学医学系研究科小児科学講座助教。
 小児科専門医
 専門領域:小児科全般、周産期(新生児)
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、新生児の疾患全般、未熟児・新生児の発育・発達評価、他

●伊藤直樹 いとうなおき

 月曜午前を担当していましたが、2014年4月より東京警察病院へ移動となりました。

●伊藤明子 いとうみつこ

 水曜日午後を担当していましたが、2014年4月より東京大学大学院医学系研究科へ移動となりました。今後も不定期で診療を担当する予定です。
 日英同時通訳者、(有)アクエリアス設立、天皇陛下、歴代総理大臣、オバマ大統領、カーター元大統領、他の同時通訳を行う。東京大学医学部附属病院小児科研修医、東京大学大学院にてMPH(公衆衛生専門職学位)取得後、現東京大学大学院医学系研究科公衆衛生学医療政策特任研究員。
 BLS/PALS/NCPR/ICLSプロバイダー、著書:「イタリアン・テルメ-自然の力で心身の癒しを」(共著)エルゼビアジャパン、「天然ヘルシー調和食レシピ」キラジェンヌ出版、その他翻訳書多数。
 専門領域:小児科全般、小児栄養学

●瓜生久美子 うりゅうくみこ

 東京大学医学部附属病院小児科研修医、亀田総合病院小児科、京都大学医学部小児科、九州大学医学部小児科を経て、現東京大学医学系研究科小児科学講座大学院。
 小児科専門医 第11回大阪国際音楽コンクールSection III第5位
 専門領域:小児科全般、小児血液腫瘍
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、貧血、血小板減少性紫斑病・血友病などの出血性疾患、リンパ節の腫脹、悪性新生物、他

●岡村朋香 おかむらともか

 国立病院機構福山医療センター全科研修ならびに小児科、岡山大学医学部附属病院小児科を経て、現東京女子医科大学母子医療センター新生児科。
 PALSプロバイダー
 専門領域:小児科全般、周産期(新生児)
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、新生児の疾患全般、未熟児・新生児の発育・発達評価、他。

●加藤元博 かとうもとひろ

 平成12年東京大学医学部附属病院研修医、平成15年埼玉県立小児医療センター血液腫瘍科を経て、現東京大学医学部附属病院無菌治療部 講師。
 小児科専門医、血液専門医・指導医、がん治療認定医、小児血液がん暫定指導医
 専門領域:小児科全般、小児血液腫瘍
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、貧血、血小板減少性紫斑病・血友病などの出血性疾患、リンパ節の腫脹、悪性新生物、他。

●北中幸子 きたなかさちこ

 東京大学医学部附属病院小児科研修医、国立小児病院内分泌代謝科レジデント、山形大学医学部小児科学分野講師を経て、現東京大学大学院医学系研究科小児医学講座 准教授。
 小児科専門医、臨床遺伝専門医・指導医、内分泌代謝科(小児科)専門医・指導医
 専門領域:小児科全般、小児内分泌代謝
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、低身長など身長・体重の病気、乳腺発達など思春期の病気、糖尿病や甲状腺などホルモンの病気、肥満や高コレステロールなどの成人病、他

●薦田房子 こもだふさこ

 今まで月曜午後と火曜午前・午後を担当してきましたが、2014年4月より三井記念病院小児科に専従されることになりました。

●塩澤亮輔 しおざわりょうすけ

 平成18年東京大学医学附属属病院全科研修ならびに小児科、平成20年国立成育医療センター新生児科、平成21年焼津市立総合病院小児科等を経て、現東京大学医学系研究科小児科学講座大学院。
 専門領域:小児科全般、小児血液腫瘍
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、貧血、血小板減少性紫斑病・血友病などの出血性疾患、リンパ節の腫脹、悪性新生物、他
(以前当院に在籍した塩澤裕介先生とは別の医師となり、継続診療にはなりませんのでご注意お願いします)

●末永英世 すえながひでよ

 平成20年北野病院小児科研修医、平成22年高槻病院小児科研修医を経て、現東京女子医科大学母子医療センター新生児科専門医。
 PALSプロバイダー、NCPRインストラクター
 専門領域:小児科一般、周産期(新生児)
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、新生児の疾患全般、未熟児・新生児の発育・発達評価、他

●高見澤勝 たかみざわまさる

 昭和57年東京大学医学部附属病院分院小児科研修医、平成3年スタンフォード大学病理学リサーチフェロー、平成9年東京大学医学部小児科講師を経て、現さいたま市民医療センター小児科部長・副院長。
 専門領域:小児科全般、小児感染免疫、小児アレルギー
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、免疫不全症(感染にかかりやすい、熱をだしやすいなど)、膠原病・炎症性疾患(全身性エリテマドーシスなど)、食物アレルギー、小児アレルギー疾患全般

●土田晋也 つちだしんや

 平成3年東京大学医学部附属病院研修医、平成11年都立墨東病院新生児科医員、平成14年トロント小児病院リサーチフェロー、平成17年東京大学医学部助助手を経て、現東京大学医学部小児科 講師。
 小児科専門医
 専門領域:小児科全般、周産期(新生児)
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、新生児の疾患全般、未熟児・新生児の発育・発達評価、他。

●道端伸明 みちはたのぶあき

 平成10年沖縄県立中部病院全科研修ならびに小児科、平成14年国立成育医療センター総合診療部思春期診療科、平成20年カルフォルニア大学サンフランシスコ校を経て、現東京大学医学系研究科公共健康医学専攻大学院。
 小児科専門医、PALSプロバイダー、同インストラクター
 専門領域:小児科全般、思春期医学
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、思春期年齢におこる身体と心の問題や疾患(にきび、起立性調節障害、不登校、摂食障害など)

●森崎菜穂 もりさきなほ

 沖縄県立中部病院小児科研修医、都立墨東病院新生児科医員を経て、現都立墨東病院新生児科外来医師。
 専門領域:小児科全般、周産期(新生児)。
 対象となる病気や症状の例:小児科全般に加え、新生児の疾患全般、未熟児・新生児の発育・発達評価、他